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ペチュニア(ツクバネアサガオ)

ペチュニア(ツクバネアサガオ)は、ナス科ペチュニア属の1年草で、花期は夏です。高さ60センチほどあり、株全体にねばねばした毛があります。葉の上部の節では対生し、卵形で、ふちに鋸歯はありません。花は葉のつけねに1個ずつつき、漏斗形です。花の形も多様で、花色も緋赤、桃色、サーモン、ブルー、淡青色、深紅、白、淡黄色、紫色…などがあります。
ペチュニアの病気には、モザイク病、菌核病、灰色カビ病、斑点病、うどんこ病があり、チャコラナメクジ、・ハスモンヨトウ、ナモグリバエという虫がつきます。
詳しくは、植物の病気一覧&植物の害虫一覧をご覧ください。

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